git初心者なので、ちょっと直してリモートpushしたと思ったらすぐに次のミスが見つかるようなことが少なくない。 そんな時にいちいちuserとpassを入力するのが嫌になってきたので、pushする際のプロトコルを変更する方法を調べ、ついでにシェルスクリプトを作った。 gitのリモートリポジトリのURL変更 remoteのURLを変更するにはgit remote set-urlを、現在のurlを確認するにはgit remote -vをそれぞれ使うらしい。 以下を参考にしました。 gitのリモートリポジトリoriginのURLを変更する git リモートリポジトリのURLを変更するコマンド コマンド一発で変更 単純にsshとhttpsをスイッチしたいだけだったので以下のようなスクリプトをパスの通った所に配置して使うことにした。 ちなみに本体はここで管理している。 gitリポジトリに移動して $ gitch ✔ Change origin URL…OK new remote: origin git@github.com:(username)/(repo).git (fetch) origin git@github.com:(username)/(repo).git (push) ちなみにもう一回叩くとhttpsになる。 $ gitch ✔ Change origin URL…OK new remote: origin https://github.com/(username)/(repo).git (fetch) origin https://github.com/(username)/(repo).git (push) これでhttpsでcloneしたリポジトリを、コマンド1つでsshに切り替えてpushできるようになった。 おしまい。
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はじめに GitHub Educationの割引に申し込んでみたらすんなり行かなかったのでメモ。 これくらいで騒ぐなということだろうが、失敗したという記事は見当たらなかったので同じ状態になった人がもしいれば読んで安心してほしい。 GitHub Educationへのクーポン申請 ここを参考にしてフォームに本名、学校で使用しているメールアドレス(ac.jpなど)、GitHubの使い道などを記入し、submitする。 しばらくすると、GitHub Educationから”資格を認証できなかった”という旨のメールが届いた。 以下原文ママ: Hey (本名), Unfortunately, we weren’t able to approve your educational discount request. The most common reason is that we weren’t able to verify your academic status. If you decide to reapply, please be sure to use a verified school-issued email address or upload proof of affiliation that clearly shows the validity date. Acceptable forms of affiliation documents include school ID cards, transcripts, and affiliation/enrollment letters.
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nobuyo

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Nagano, Japan